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マリンスタッフ養成コース本年度の募集終了!

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ダイビングインストラクターブログ

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どっちを選べばいいの?

どっちを選べばいいの?

インストラクターとダイブマスターの違い

インストラクター ダイブマスター
ライセンス講習ができる ライセンス講習ができない
Cカードを持っていない人に
ダイビングを教えることが出来る
Cカードを持っているダイバーのみのガイド

★インストラクターコースとダイブマスターコースの違い★

二つのコースの大きな違いは もっとも経験を積むことができる夏をインストラクターとして過ごすか、ダイブマスターとして過ごすかです。

インストラクターコースでは、体験ダイビングやダイビングスクール、FUNダイビングのガイドアシスタントなどが夏の主な仕事となり、インストラクターとして多くの経験を積むことができます。

インストラクターコースはコース期間中にインストラクターになれます。

*コース終了後には即戦力のインストラクターになれるでしょう。

ダイブマスターコースはスノーケリングやカヤックツアーのガイド、マリンウォークガイド、水上バイクの免許をもっている人ならジェットスキーのインストラクターが主な仕事となります。

ダイブマスターコースはコース終了後、インストラクタートレーニングコースを受講し、インストラクター試験に合格するとインストラクターになれます。弊社ではダイブマスターコース終了後、希望者を対象にインストラクタートレーニングコースを開催いたします。インストラクター奨励金を使ってぜひインストラクターになってください。皆さんがダイブマスターコースを選択されてとしても最終目標はインストラクターになることと私たちは考えて期間中、研修や講習を行います。

*コース終了後は即戦力のマリンスタッフとなります。

とはいえ、シーサーのダイブマスターコースはできるだけ、即戦力のインストラクターになってもらうため、研修や講習時にインストラクターの資質を磨けるような内容を盛り込んでいます。

ダイブマスターコース終了後、インストラクターまでの道のり

ダイブマスターコース終了後インストラクターを目指される方は私たちが引き続きサポートいたします。 2月に予定しているインストラクター試験の受験・合格を目指します。
そのためにはインストラクター試験を受験する資格を得なければなりません。
その受験資格とはインストラクタートレーニングコースを受講し、学力、体力、ダイビング技術、安全管理、グループコントロール、プレゼンテーション能力などにおいて試験受験水準に達しなければなりません。

12月にコースが終了して2月の試験までの2か月余りの間でその水準に到達するようしっかりサポートいたします。

この期間、寮費(水道光熱費含む)は3万円いただきます。
そのほかの生活費も自己負担となりますので今のうちにしっかりと貯金しておきましょう。
ダイブマスターからインストラクターまでの費用は「コース費用について」を参考にしてください。
この期間、自主トレなどでのダイビングは無料でできます。
その代り、準備や後片付けは常識の範囲でマナーとしてお手伝い願います。

この期間はインストラクターを目指す同期の仲間と切磋琢磨し、インストラクター試験合格のための貴重な時間です。
有意義に過ごしてください。

実際にはどちらのコースを選択されてもインストラクターになれます。

スタート時期や期間、夏の担当業務に違いはありますが、私たちはどちらのコースも「即戦力のインストラクターを育成すること」を最終目標に置いてみなさんと接していきます。
ダイブマスターコースを選ばれた方もダイブマスターの資格取得が最終目標ではなく、その先を目指して頑張ってください。

目指しているのは“真のダイビングプロ”

具体的な仕事を通じて、即戦力に必要は知識、技術、技能、態度などを計画的に指導!

ダイビングスキルをつけるのはもちろんのこと、ジェットスキーやシーカヤック、シーウォーク、無人島ツアーなど多岐に渡る業務を行なっており、熟練スタッフの下で経験を積むことができます。

また、お客様の送迎、予約電話対応、タンクチャージ、器材洗い、メンテナンスなど「お客様に楽しんでいただける」「お客様をお迎えする上で重要な業務」も経験することにより真のダイビングのプロを育成します!






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