ダイブマスター養成4月コースdivemaster4

 

ダイブマスター養成4月コースは、

プロ資格「PADI ダイブマスター」をとれる
未経験から短期間で資格をとることができます。
ボートクルーの経験をつめる
ボートの知識は、マリン業界に必須のスキルです。
卒業後の進路を選べる
ダイビングのインストラクターを目指すか、マリンスポーツのスキルを広げるか。シーサーならどちらも可能です。

2019年度 募集要項

コース期間 2019年4月7日(日)入寮  期間:4月9日(火)~11月30日(土)
募集期間 募集定員に達し次第終了
募集人数 6名
コース内容
・ダイビングのプロ資格「ダイブマスター」までの講習
・ボートクルートレーニング
・スノーケルツアー・体験ダイビングツアートレーニング
カリキュラム
4月 ・ダイブマスター養成コース開始
4月〜6月 ・ステップアップ ※1(OWアップデート/アドバンス講習/スペシャリティ講習/EFR講習/レスキュー講習)
・現場研修 ※2(スノーケリング・体験ダイビング・ファンダイビングツアーのガイドアシスタント、ボートクルー、受付、送迎、タンクチャージなど)
6月 ・ステップアップ(ダイブマスター講習)
・ダイブマスター認定
・現場研修(スノーケリング・体験ダイビングツアーのトレーニングほか)
7月〜11月 ・現場研修(スノーケリング・体験ダイビングツアー ※3の単独開催ほか)
11月 ・ダイブマスター養成コース終了
・希望者は、継続教育に進む
※1ステップアップは時期が前後することがあります。

※2現場研修は、開始時期の目安を示しています。
研修生は、株式会社シーサーと雇用契約を結びます。詳細はこちらをごらんください。

※3体験ダイビングツアーを単独開催するには、潜水士の資格が必要です。詳しくはこちらをご覧ください。

コース開催地 :
沖縄県那覇市・ケラマ諸島阿嘉島
ダイブマスター取得後、研修地を変更する場合があります。
参加条件 :
• コース開始から終了まで在籍できる方
• 満20才以上35才未満で健康な方
必要資格 :
• 普通自動車免許(AT限定可)
費用
コース参加費:
• ダイブマスターになるまでの費用はシーサーが立て替え負担(無料)
• ダイブマスター申請料(22,804円)はご負担ください。
• 会社が立て替えた費用は、コースを満了することで、満額免除します。ただし、コース中途で辞退または除籍になった場合には、その全額を速やかに返還するものとします。
食事手当:
月70,000円支給
• 初めの1ヶ月は、ステップアップが主なため、食事手当の支給はありません。2ヶ月目から支給します。
• 7月以降は30,000円増額されます(業務手当として)。
寮費・
水道光熱費:
別途徴収はありません
ただし、水道光熱費の平均利用料金を大幅に超える場合は超過分を徴収します。
ダイビング器材
購入費:
コース期間中、器材のレンタル無料
その他
休日:
月8日(不定休)
保険:
雇用保険加入

継続教育

ダイブマスター養成コース修了後、希望する方には、インストラクター資格取得のサポートをします。

コース期間 12月〜翌3月
開催地 沖縄県那覇市
参加資格 ダイブマスター養成コース修了者
コース参加費:
• 講習費はシーサーが立て替え負担(無料)。教材費・申請料等はご自身でご負担いただきます。
• シーサーグループに就職が決まった方は、会社が立て替えた費用を満額免除します。ただし、継続教育を修了した年のシーズン契約(11月末まで)を満了することが条件です。条件に満たない場合には、立て替え費用の全額を速やかに返還するものとします。
食事手当:
月70,000円支給
寮費・水道光熱費:
別途徴収はありません
ただし、水道光熱費の平均利用料金を大幅に超える場合は超過分を徴収します。
ダイビング器材 購入費:
シーサースタッフ価格にて購入可能。継続教育コースでの器材無料レンタルはありません。
費用の詳細はよくある質問(ダイブマスター養成コース)をご覧ください。

カリキュラム

12月〜3月 ・ステップアップ(EFRIR/IDC)
・ダイビングインストラクター試験合格
・現場研修(ダイブマスター養成コース中に行っていたトレーニングに加えて、ホエールウォッチング)
現場研修について
研修生は、株式会社シーサーと雇用契約を結び、業務(ダイビング/マリンスポーツのサービス提供に付随する業務全般)を担当していただきます 。